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LICENSE|政府登録の証明

ビザのアドバイスは、資格のある者だけに許された仕事です。

オーストラリアでは、ビザ申請への助言・代理は連邦政府に登録された有資格者にのみ認められています。ICNオーストラリア留学情報館の代表・廣瀬淳は、政府登録の移民法書士(MARN: 0637738)。留学エージェントでこの資格を持つ者は、非常に少数です。

AUSTRALIAN GOVT
REGISTERED
MARN
0637738

廣瀬 淳|豪連邦政府登録 移民法書士

教育相・移民局内部で10年間勤務し、移民法コンサルタントとして8年以上の経歴を持つ専門家のもとで、通訳・カスタマーサービススタッフとして2年8ヶ月従事した後、ライセンスを取得。2006年の登録以来、学生ビザ・ワーキングホリデービザを中心に数多くのケースを担当しています。

代表プロフィール・ご挨拶はこちら →

ICNオーストラリア留学情報館 代表 廣瀬淳(豪連邦政府登録 移民法書士 MARN:0637738)

なぜ「政府登録」が必要なのか

オーストラリアの移民法や査定方針ガイドラインは、年に数回〜数十回の変更・修正があります。「知り合いがこうだったから大丈夫だと思った」でビザの条件を破ってしまったり、ビザを失効させてしまう——そうした事故を防ぐため、ビザに関する助言は政府が厳しく取り締まっています。

登録移民法書士(Registered Migration Agent)とは

  • 連邦政府機関(OMARA)への登録者のみが、ビザ申請への助言・代理申請を行えます
  • 高い水準の専門知識が要求され、毎年の資格更新には専門知識の修得(研修)が義務付けられています
  • 行動規範(Code of Conduct)の遵守と職業賠償保険への加入が課されます
  • 無資格者によるビザ助言は法律で禁止されています
💡 多くの留学エージェントや学校のスタッフで、この資格を持っている方は非常に少ないのが現状です。「ビザ代行業者と提携」と書かれていても、Migration Agentが常にオフィスでサポートしているケースは稀。また、ビザ代行専門業者のコンサルティング費は通常、弁護士と同レベルの料金が発生します。

ICNの「学生ビザ特化」コンサルティング

情報館では特に学生ビザに特化したビザコンサルティングを行っており、ICNのご利用者には次のようなサポートを無料で提供しています。

  • 留学後に起きうる学校とのトラブルの仲介
  • 学校の変更・延期の手続きと注意点
  • 観光ビザ・ワーキングホリデービザから学生ビザへの切り替えの方法と注意点
  • GS(Genuine Student)要件を見据えたコース設計(詳しくはビザガイドへ →)

長期留学こそ、ビザ情報を持つエージェントを

長期留学では、最初の6ヶ月(場合によっては最後まで)転校が難しくなるなど、事前にリスクを理解しないままプランニングすると、後から大変な事態になりえます。長期をお考えの方ほど、ビザ情報を持つエージェントのご利用をおすすめします。

🔎 登録はご自身で確認できます

オーストラリア政府の移民代理人公式レジスターで「0637738」または「Hirose」と検索すると、登録・認定を確認できます。

→ 公式レジスターで検索(OMARA) → OMARA公式サイト

ビザの不安、資格者に直接聞いてください。

「この情報、本当に合ってる?」——ネットの噂やAIの回答で不安になったら、政府登録の移民法書士が在籍するICNへ。留学プランに関わるビザのご相談は無料カウンセリングの中で承ります。

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