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WORKING HOLIDAY GUIDE|相談・学校手続き無料

オーストラリア ワーキングホリデー総合ガイド

働けて、学べて、旅もできる——人生で一度きりの1年に、オーストラリアはやっぱり強い。ビザの基本から資金計画、仕事の探し方、現地生活まで、現地20年のICNがこのページにまとめました。語学学校8週間以上のお申込みで、ワーホリサポートは無料です。

🏅 設立21年・口コミ利用率 約80%🛂 政府登録 移民法書士(MARN: 0637738)在籍🗺 全土の学校をお手配

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CAN DOワーホリ1年で、こんなことができます

🗣 語学学校で英語を固める最初の4〜17週間を英語漬けに。仕事探しの成功率が大きく変わります。就学は最長4ヶ月(17週)までOK。
💼 現地で働くカフェ・レストラン・ファームなど。法定最低賃金はA$26.44/時(2026年7月〜)と世界トップクラス。アルバイト情報 →
🚐 オーストラリアを旅するラウンドトリップ、ファームステイ、ビーチ暮らし。ビザ有効期間内なら出入国も自由です。
📜 資格を持ち帰るTECSOL(児童英語教師)、バリスタ、ケンブリッジ検定。「遊んだだけ」で終わらせない。人気の資格・学び →
🎓 その先につなげるワーホリ中に現地で学生ビザへ切り替えて、進学・資格取得へ進む方も増えています。
🌏 世界中に友達をつくる多国籍な環境はオーストラリアならでは。一生モノの出会いが待っています。

VISA BASICSワーホリビザ(サブクラス417)の基本

年齢申請時に18〜30歳(31歳の誕生日を迎える前に申請)。ビザ取得後12ヶ月以内に入国すればよいため、31歳での渡航も可能なケースがあります。
滞在期間入国日から最長12ヶ月。有効期間内の出入国は自由です。
就労同一雇用主のもとでの就労は原則6ヶ月まで(業種等による例外は政府の最新情報をご確認ください)。
就学最長4ヶ月(17週間)まで。語学学校にしっかり通いたい方に十分な長さです。
資金滞在資金として目安AUD5,000程度+出国用の渡航費の証明を求められる場合があります。
2年目・3年目地方での季節労働などの条件を満たすと、セカンド(2年目)・サード(3年目)ワーホリビザの申請が可能です。→ セカンドビザの解説

出典: オーストラリア内務省 Working Holiday visa (subclass 417)(2026年7月確認)。制度は変更されることがあります。最新の条件・申請料は公式ページでご確認ください。

VISA SUPPORTマニュアルを見ながら自分で申請する。または、豪州政府登録の移民法書士に任せて安心の一歩を。

ご自身での申請で実際に起きているミス — 生年月日の入力間違い、姓と名の逆、つづりのミス、そして「取れたと思っていたら取れていなかった」(YES/NOの質問をすべて逆に回答)。どんなに優秀な方でも起こりうるミスで出国できなくなる方が、毎年数名いらっしゃいます。

🛫 ワーホリビザ簡単申請代行 — 本物の移民法書士にお任せ

面倒な英語の申請(ImmiAccount)を、政府登録の移民法書士(MARN: 0637738)が代行します。1stワーホリ限定。まず無料の事前確認でお受けできるかを確認し、契約書にご署名いただいてからお支払い・申請という安心の順番です。

¥25,000 または A$220(政府へのビザ申請料は別途)

🎁 ビザ代行をご利用の方への特典:ICNを通して現地の語学学校に6週間以上お申込みいただくと、もれなく、学費1万円分プレゼント+現地サポート1ヶ月無料!
💡 ご自身でワーホリ申請にチャレンジする方へ:ICNを通して語学学校に8週間以上お申込みの方には、入力した申請情報にミスがないかの無料確認サポートをご提供します。語学学校リスト → サポートの内容 →

POPULAR STUDIESワーホリで学べる、人気の資格・学び

ワーホリビザでは最長4ヶ月(17週間)まで就学できます。この枠をどう使うかで、1年の中身も「帰国後に残るもの」も大きく変わります。

語学学校で人気のコース

💡 「遊んだだけの1年」で終わらせないコツ:最初に学校で英語と資格、その後に仕事と旅——この順番が、仕事の時給も帰国後の履歴書も変えます。どの学校・資格が合うかは無料カウンセリングでご相談ください。

STEP GUIDES準備から帰国まで — ワーホリ完全ガイド

出発前の手続きから現地生活・タックスリターンまで、順番に読めば準備が完成します。※各ガイドの金額・制度は作成時点の情報を含みます。最新の数字は無料相談でご確認ください。

NEXT STEPワーホリの「その先」も見えていますか?

FAQよくある質問

Q. 英語がまったくできなくても大丈夫?

大丈夫です。ただし仕事探しの幅は英語力でかなり変わるため、最初の4〜17週間を語学学校に充てるのが定番です。ICNなら学校8週間以上のお申込みでワーホリサポートが無料になります。→ 語学学校リスト

Q. いくら持っていけばいい?

ビザの上では目安AUD5,000程度+渡航費の資金証明が求められる場合があります。実際の生活費は都市と暮らし方で大きく変わるので、資金計画の立て方を参考に、無料相談で最新の見積もりをどうぞ。日本からの送金・両替はWiseが手数料面で最もおすすめです。

Q. ビザは自分で取れる? 代行に頼むべき?

ご自身でも申請できます。ただ、英語の申請フォームの入力ミスやビザ拒否歴・健康状態など不安がある方は、政府登録の移民法書士による簡単申請代行(¥25,000/A$220)が安心です。ICNを通して語学学校に8週間以上お申込みの方には、ご自身で入力した申請情報の無料確認サポートもあります。

Q. ワーホリから永住はできる?

ワーホリ自体は永住に直結しませんが、現地で学生ビザに切り替えて職業リストに関連する分野を学び、卒業ビザ→就労ビザ→永住と進むルートがあります。→ 永住ビザ総合ガイド

ワーホリの計画、現地のプロと一緒につくりませんか?

「何から始めれば?」の段階で大丈夫。相談は無料、しつこい営業はしません。

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