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掲載 62校|登録(CRICOS)を確認の上ご紹介 CRICOS公式検索 →住みやすい都市・世界4位(The Economist 2026/教育・医療は満点評価)。学校数もアルバイト求人も全国最多の、留学の王道都市。
一覧を見る → ☕ メルボルン18校住みやすい都市・世界3位(The Economist 2026)。過去に7年連続世界一にも輝いた、カフェとアートの文化都市。
一覧を見る → 🌞 ブリスベン17校2032年オリンピック開催都市。年間を通じて晴れが多く、物価と家賃のバランスも良い、いま人気上昇中の学生都市。
一覧を見る → 🏄 ゴールドコースト12校延々と続く金色のビーチと世界的リゾートの開放感。ビーチ徒歩圏の学校で学べる、いま最も勢いのある人気都市のひとつ。※ゴールドコーストは当社おすすめの名門校順に掲載しています。
一覧を見る → 🐠 ケアンズ2校グレートバリアリーフと湿潤熱帯、2つの世界遺産の玄関口。日本から直行便で一番近いオーストラリア。
一覧を見る → 🌅 パース8校豪州の州都で最も日照時間が長い西の州都。日本人が少なく、地方区分エリアのビザ優遇も。時差はほぼゼロ。
一覧を見る → 🍷 アデレード5校住みやすい都市・世界8位(The Economist 2026)。生活費は主要都市で最も控えめクラス、州全域が地方区分。
一覧を見る → 🏖 ビーチタウン1校バイロンベイ・ヌーサ・サンシャインコースト。朝はサーフィン、午後は授業——小さなビーチタウンで英語漬けの毎日を。
一覧を見る → 🗺 その他都市4校トゥーンバ・ウーロンゴン・ホバートなど。日本人が少なく、大学付属や地方区分の優遇を活かせる知る人ぞ知る選択肢。
一覧を見る →週20〜25時間・毎週月曜入学が基本。全レベル対応で、すべての語学留学の土台になるコースです。
対応校を見る → IELTS対策16校進学・キャリアの武器になるスコアを、演習中心で集中的に伸ばす対策コース。
対応校を見る → ケンブリッジ検定12校開講日固定・約12週の集中プログラム。一生モノの英語資格として世界で通用します。
対応校を見る → ビジネス英語6校会議・交渉・メールなど「仕事の英語」を実践形式で。キャリア組に人気。
対応校を見る → 発音・スピーキング5校発音矯正・会話特化で「話せる」を最短距離で。日本人の弱点に効くコース。
対応校を見る → TOEIC対策4校日本の就職・転職で効くスコアを現地で集中取得。
対応校を見る → 進学英語(EAP)21校大学・TAFE進学に直結するアカデミック英語。修了でIELTS免除になる提携パッケージの入口。
対応校を見る → 中学・高校進学4校現地の中学・高校への進学準備コース。
対応校を見る → TESOL(英語教師)1校「英語を教える」国際資格。英語力の証明とキャリアの差別化に。
対応校を見る → 児童英語(TECSOL)1校児童英語教師養成(TECSOL)。帰国後の子ども英語教育キャリアへ。
対応校を見る → バリスタ・カフェ英語5校カフェ大国の人気コース。バリスタ資格+英語でワーホリの仕事にも直結。
対応校を見る → 大学付属15校大学付属校で学ぶ安心感。成績修了で本科へ進める条件付き入学(パッケージ)も。
対応校を見る → TAFE系3校州立TAFE付属の英語コース。TAFE本科への進学に直結します。
対応校を見る → Foundation7校Foundation=大学1年次に入るための進学準備課程。
対応校を見る → 費用を抑えたい9校費用重視の選択肢。安さの理由と注意点まで正直にお伝えします。
対応校を見る → 夜間コース11校夜間コースは学費を抑えつつ、日中の時間を自由に使えるのが魅力。
対応校を見る → 海の近く7校ビーチタウン・海近キャンパスで、オーストラリアらしい留学を。
対応校を見る → 日本人少なめ11校日本人比率低めの環境でどっぷり英語漬けにしたい方へ。
対応校を見る → PTE対策といえば3校コンピューター採点で結果が早いPTE Academic。進学・ビザ・技術移住のポイントに使えるスコアメイクに強い学校です。
対応校を見る → 週2日(土日)の時間割1校土日の週2日通学。平日はしっかり働きたいワーホリ・就労組にぴったりの時間割です。
対応校を見る → 週3日の時間割4校週3日通学で、学費と仕事・生活のバランスを取りたい方に向く時間割です。
対応校を見る → 週4日の時間割11校週4日(平日)通学で1日はフリー。学生ビザの出席要件を満たしつつ時間を有効に使いたい方に人気の時間割です(コース・レベルにより異なります)。
対応校を見る → 信頼ある名門校8校長年の実績と教育の質で、当社が自信を持っておすすめできる定番の名門校です。
対応校を見る → アクティビティが充実3校放課後や週末のアクティビティが豊富。学びも出会いも楽しみたい方に。
対応校を見る → リアル英語にチャレンジ1校教室の外へ——実践・プロジェクト型で「使う英語」に挑戦したい方に。
対応校を見る → English Australia加盟校27校英語教育(ELICOS)の全国業界団体English Australia(EA)の加盟校(2026年7月20日現在・EA公式ディレクトリで当社確認/弊社提携校のみ掲載)。業界の質向上・研修の枠組みに参加する学校で、学校選びのひとつの安心材料になります(CRICOS登録が前提で、EA加盟=公的認可ではありません)。
対応校を見る → 小学・中学プログラムのある学校3校小学生・中学生向けの英語プログラムや現地校進学準備を持つ学校です。お子様の留学・親子留学のご相談もICNへ。
対応校を見る → 春休み・夏休みのサマージュニア4校春休み・夏休みに人気のジュニア向け短期プログラム。日本人スタッフのいる学校を中心にご紹介します(開催時期・年齢は年により変動)。
対応校を見る → 語学+デミペア1校ホストファミリー宅で家事・育児のお手伝いをしながら滞在費を抑えて学ぶ「デミペア」と英語を組み合わせられる学校です。
対応校を見る → 語学+企業インターン&お仕事紹介3校英語だけで終わらせない——企業インターンやお仕事紹介のプログラムを持つ学校です。仕事につながる留学をしたい方に。
対応校を見る →住みやすい都市・世界4位(The Economist 2026/教育・医療は満点評価)。学校数もアルバイト求人も全国最多の、留学の王道都市。
住みやすい都市・世界3位(The Economist 2026)。過去に7年連続世界一にも輝いた、カフェとアートの文化都市。
2032年オリンピック開催都市。年間を通じて晴れが多く、物価と家賃のバランスも良い、いま人気上昇中の学生都市。
延々と続く金色のビーチと世界的リゾートの開放感。ビーチ徒歩圏の学校で学べる、いま最も勢いのある人気都市のひとつ。※ゴールドコーストは当社おすすめの名門校順に掲載しています。
グレートバリアリーフと湿潤熱帯、2つの世界遺産の玄関口。日本から直行便で一番近いオーストラリア。
豪州の州都で最も日照時間が長い西の州都。日本人が少なく、地方区分エリアのビザ優遇も。時差はほぼゼロ。
住みやすい都市・世界8位(The Economist 2026)。生活費は主要都市で最も控えめクラス、州全域が地方区分。
バイロンベイ・ヌーサ・サンシャインコースト。朝はサーフィン、午後は授業——小さなビーチタウンで英語漬けの毎日を。
トゥーンバ・ウーロンゴン・ホバートなど。日本人が少なく、大学付属や地方区分の優遇を活かせる知る人ぞ知る選択肢。
週20〜25時間・毎週月曜入学が基本。全レベル対応で、すべての語学留学の土台になるコースです。
進学・キャリアの武器になるスコアを、演習中心で集中的に伸ばす対策コース。
開講日固定・約12週の集中プログラム。一生モノの英語資格として世界で通用します。
会議・交渉・メールなど「仕事の英語」を実践形式で。キャリア組に人気。
発音矯正・会話特化で「話せる」を最短距離で。日本人の弱点に効くコース。
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大学・TAFE進学に直結するアカデミック英語。修了でIELTS免除になる提携パッケージの入口。
現地の中学・高校への進学準備コース。
「英語を教える」国際資格。英語力の証明とキャリアの差別化に。
児童英語教師養成(TECSOL)。帰国後の子ども英語教育キャリアへ。
カフェ大国の人気コース。バリスタ資格+英語でワーホリの仕事にも直結。
大学付属校で学ぶ安心感。成績修了で本科へ進める条件付き入学(パッケージ)も。
州立TAFE付属の英語コース。TAFE本科への進学に直結します。
Foundation=大学1年次に入るための進学準備課程。
費用重視の選択肢。安さの理由と注意点まで正直にお伝えします。
夜間コースは学費を抑えつつ、日中の時間を自由に使えるのが魅力。
ビーチタウン・海近キャンパスで、オーストラリアらしい留学を。
日本人比率低めの環境でどっぷり英語漬けにしたい方へ。
コンピューター採点で結果が早いPTE Academic。進学・ビザ・技術移住のポイントに使えるスコアメイクに強い学校です。
土日の週2日通学。平日はしっかり働きたいワーホリ・就労組にぴったりの時間割です。
週3日通学で、学費と仕事・生活のバランスを取りたい方に向く時間割です。
週4日(平日)通学で1日はフリー。学生ビザの出席要件を満たしつつ時間を有効に使いたい方に人気の時間割です(コース・レベルにより異なります)。
長年の実績と教育の質で、当社が自信を持っておすすめできる定番の名門校です。
放課後や週末のアクティビティが豊富。学びも出会いも楽しみたい方に。
教室の外へ——実践・プロジェクト型で「使う英語」に挑戦したい方に。
英語教育(ELICOS)の全国業界団体English Australia(EA)の加盟校(2026年7月20日現在・EA公式ディレクトリで当社確認/弊社提携校のみ掲載)。業界の質向上・研修の枠組みに参加する学校で、学校選びのひとつの安心材料になります(CRICOS登録が前提で、EA加盟=公的認可ではありません)。 → English Australiaとは?(やさしく解説)
小学生・中学生向けの英語プログラムや現地校進学準備を持つ学校です。お子様の留学・親子留学のご相談もICNへ。
春休み・夏休みに人気のジュニア向け短期プログラム。日本人スタッフのいる学校を中心にご紹介します(開催時期・年齢は年により変動)。
ホストファミリー宅で家事・育児のお手伝いをしながら滞在費を抑えて学ぶ「デミペア」と英語を組み合わせられる学校です。
英語だけで終わらせない——企業インターンやお仕事紹介のプログラムを持つ学校です。仕事につながる留学をしたい方に。
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