オーストラリアの移民法や査定方針ガイドラインは年に数回〜数十回の変更・修正があります。オーストラリアでは、ビザ手続きの代行業者を認定する制度が設けられています。このビザ・コンサルタントは、業界団体に登録して資格があると認定を受けなければなりません。
つまり登録・認定された者のみがビザ申請に関して助言をし、その手続きを代理申請することができるわけです。この「ビザ手続き認定代行業者」には、高い水準の専門知識が要求され、毎年その資格の更新には、必要な専門知識の修得が義務付けられています。 私達、情報館はビザに関する高い水準試験を通過し、政府認定MARAに登録しており、VISAに関する申請サポート/代理を合法的に行っております。
オーストラリア国内の場合は、厳しい規制があり、ライセンスがない人間からのビザの誤アドバイスによるミスは、申請者の責任となります。
現在、日本の留学・ワーキングホリデーセンターでビザコンサルタントの有資格者はほとんどなく、学生ビザ・セカンドワーキングホリデービザ申請においてはサポートを申し込んだものの、そのサポートを受けられない、もしくは非合法的に業者がサポートしているケースが多くあります。
また学校のスタッフにもこの資格をもっている方はおりませんので、ビザに関する誤情報、また不安を抱えられている方は
非常に多くいらっしゃるのが、現状です。
申請期限、そろえる書類、そしてタイミングを間違えたとき、国外追放、入国禁止3年ー5年という処置をうっかりミスで起こりうるほど、厳しい規定を政府はとっております。
ビザ申請に関しては、全ての責任は申請者本人となるため、ビザのサポートに関しての知識のない人間にサポートを受けることは非常に危険です。
当然、自分自身でも申請は可能ですので、自分で申請される方はご自分で申請することがベストですが、情報館はビザコンサルティング資格を有し(登録番号0637738)、特に学生ビザに特化したビザコンサルティングを行っておりますので、留学後に起きうる学校間とのトラブル、また学校の変更などにおけるビザの変更サポートもご利用者には無料提供させていただいております。
また永住権・ビジネスビザに関する情報など弊社ごご利用いただいております生徒さまには無料で情報提供を行っております。オーストラリアで滞在していくため、また先の道を検討する上でかかせない情報がビザ情報となり、弊社では、
その情報提供を合法的にするために正規にライセンス登録を受けております。
認定代行業者は、行動準則規定に正しく従うことが厳しく義務づけられております。認定代行業者に対する苦情等は移住手続き代行業者認定局にご連絡下さい。
The Migration Agents Registration AuthorityPO Box K366, Haymarket NSW 1240 Australia
ホームページ: http://www.themara.com.au
‘hirose’ という形で検索していただければ登録が確認できます。
http://www.themara.com.au/Online/ARSearchResult.asp?DeptID=140
資格証明書はこちら
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