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ワーホリビザ簡単申請代行|申請情報フォーム(無料)

ビザ申請はすべて英語のため、お名前・住所などはローマ字(半角英数字)でご入力ください(各欄に例があります)。入力内容はこのブラウザに自動保存されるので、途中で閉じても同じブラウザで戻れば続きから再開できます。送信の時点で費用は発生しません。

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対象は1stワーホリ(サブクラス417)・日本国籍・申請時18〜30歳の方。実際のビザ申請で聞かれる質問に沿っています。わからない項目は備考欄にその旨をお書きください — 移民法書士が確認します。

1. 申請者情報(パスポートのとおりに)

Personal details — ローマ字は、パスポートのつづりと完全に同じにしてください。

2. パスポート情報

Passport details — お手元のパスポートを見ながらご入力ください。

3. 連絡先・現住所

Contact details — 住所もローマ字で。書き方が不安な場合はだいたいでOK、こちらで整えます。

4. 学歴・職業

Education & employment — 申請フォームで最終学歴と通常の職業を聞かれます。

学生の方は Student、いま無職の方は最後のお仕事でOKです。

5. 渡航・ビザ関連

Travel history — 「はい」がある場合は下の詳細欄に内容をお書きください(日本語でOK)。

オーストラリアに渡航したことがありますか?(過去のビザを含む) *
これまでに、どこかの国でビザの拒否・取消をされたことがありますか? *
旧姓・別名・別のつづりの名前を使ったことがありますか? *
日本以外の国籍もお持ちですか? *

1stワーホリは豪州国外からの申請が条件です。

「相談したい」でもOK。銀行の残高証明書の取り方からご案内します。

6. 健康に関する質問

Health declarations — 正直にお答えください。「はい」=不許可ではありません。正しく申告すれば対処できるケースがほとんどです。

過去5年以内に、結核リスクのある国に通算3ヶ月以上滞在しましたか?(日本は対象外です。渡航歴が多い方のみ「はい」の可能性があります) *
オーストラリアで、病院・介護施設・保育所などの現場で働く、または医療系の勉強をする予定はありますか? *
現在治療中の病気、または結核・重大な健康状態(継続的な医療・介護が必要なもの)はありますか? *

7. 犯罪歴・キャラクターに関する質問

Character declarations — すべての国での事柄が対象です。虚偽申告は発覚するとビザ拒否・取消の対象になるため、必ず正直にお答えください。

これまでに、どこかの国で有罪判決を受けたことがありますか?(軽微なもの・執行猶予も含む) *
現在、起訴・捜査・裁判の対象になっていますか? *
どこかの国から強制退去・国外退去をさせられたことがありますか? *
オーストラリア政府に対する未払いの債務はありますか? *
軍隊・警察・情報機関に所属したこと、または戦争犯罪・人権侵害に関わったことがありますか? *

8. 確認事項(Declaration)

実際の申請でも同様の宣誓を行います。3つすべてにチェックしてください。

送信後、移民法書士が内容を確認し、お受けできるかを平日1〜2営業日でご回答。お支払いは契約書ご署名の後です。