WHY ICN|エージェント選びは、留学の最初の分かれ道
私たちは「比較されること」を歓迎しています。むしろ、2〜3社は比べてください。ここでは、ICNが選ばれてきた理由と、どのエージェントに対しても使える比較チェックポイントをまとめました。
TOP > ICNを選ぶ理由
広告ではなく、ご利用者の紹介・口コミで選ばれ続けてきました。私たちはこの数字を何よりの成績表だと考えています。利用者の声(50名以上) →
豪連邦政府登録の移民法書士(MARN: 0637738)が在籍。学校選びの段階からビザ審査までを見据えてご提案できるエージェントは少数です。資格について →
私たちは学校から紹介料をいただく仕組みで運営しているので、ご相談・お手続きは無料です。無料の仕組み →
シドニーからパース、ケアンズ、ビーチタウンまで全土に対応。「今人気の都市」も含めて、あなたに合う場所からご提案します。どの都市でもサポート内容は同じです。学校リスト →
シドニー&メルボルンのオフィスに日本人スタッフが常駐。渡航後も対面・LINEでいつでも相談できます。現地にいるから、情報がいつも新しいのです。
テンプレートのプラン販売はしません。お一人おひとりの目的と予算から逆算して、最適な組み合わせをおつくりします。合わないプランは「合わない」と正直にお伝えします。
他社を悪く言うつもりはありません。ただ、業界にはいくつかの「型」があり、どの型を選ぶかで留学の費用と安心感は大きく変わります。※一般的な例です。各社の最新の条件は必ずご自身でご確認ください。
| 比較ポイント | ICN オーストラリア留学情報館 | よくある例(会社・プランによります) |
|---|---|---|
| 相談・手続き費用 | ✔ 無料学校からの紹介料で運営。手数料はいただきません | △ 有料サポート(数万〜数十万円)のプランがある会社も。「無料」でも送金手数料・レート差に注意 |
| ビザの相談 | ✔ 政府登録 移民法書士が在籍MARN: 0637738。学生・WH・その先のビザまで一体でサポート | △ 資格者が社内にいない場合、ビザは「ご自身で」または外部紹介に。オーストラリアではビザの個別アドバイスは政府登録資格者に限られています |
| 現地サポート | ✔ シドニー&メルボルンにオフィス渡航後も対面・LINEで相談無料。全土どの都市でもサポート内容は同じ | △ 日本オフィスのみの会社は渡航後がメール対応中心に。現地デスクが有料オプションの場合も |
| 学校の選択肢 | ✔ 全土から、目的に合う学校だけ都市・コース別に仕分けした学校リストを公開 | △ 特定の提携校のみをすすめる会社も。「なぜその学校か」の説明があるかがポイント |
| 情報の新しさ | ✔ 現地から毎日発信スタッフが現地在住。学校の「今月の国籍比率」まで把握 | △ パンフレット・ウェブの情報が数年前のままというケースも。更新日を確認しましょう |
| 集客のしかた | ✔ 口コミ・ご紹介が約80%紹介で成り立つ会社は、一人ひとりに責任を持たざるを得ません | △ 広告中心の会社は成約ノルマが強くなりがち。契約を急がせるかどうかは大事なサインです |
ICNへの質問にも、他社への質問にも、そのまま使ってください。