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オーストラリア留学で、本気で映画撮影を学ぶ!

シドニーでデザイン、インテリアを本気で学んでキャリアアップ留学するならコマーシャルアート・トレーニングカレッジ/Commercial Arts Training College(CATC)
 コマーシャルアート・トレーニングカレッジ/Commercial Arts Training College(CATC) SYDNEY FILM SCHOOL/ シドニー・フィルムスクールコマーシャルアート・トレーニングカレッジ/Commercial Arts Training College(CATC)
 

シドニーフィルムスクール、Sydney Film School

住所・コンタクト
82 Cope Street Waterloo NSW 2017

CRICOS Provider Code:02631G
最終更新日:2017年4月6日


CATC Design Schoolは、オーストラリア留学で、グラフィックデザイン、インテリアデザインなどデザインコースを学びたい留学生におすすめのシドニー専門学校です SYDNEY FILM SCHOOL 決断のポイント


 映画作成の専門学校
 コース修了後の提携学校が魅力
 6割以上が地元のオーストラリア人学生
 実践力重視のカリキュラム内容
 プロ顔負けの本格思考
 学校を挙げての定期的な Film Festival


コマーシャルアート・トレーニングカレッジ/Commercial Arts Training College(CATC) 学校概要 SYDNEY FILM SCHOOL 学校概要


2004年に設立されたシドニーフィルムスクールはシドニーシティから電車で約3分、
学校周辺はオシャレなカフェやショップが多くのんびりとした町並みのある位置し通学に便利な Waterloo にあります。

各コースは理論だけでなく実践的内容も多く盛り込まれており実践力を高めていく内容。
通学する6割以上の学生が地元のオーストラリア人となっており、地元の学生からの評価が高いものとなっています。
映画作成の実習では現場と同じように、すべての準備を自分達でこなしていくため、チームワークが問われます。

また、 業界に12年の方達が教鞭を振るっているため、講師の質も保証されています。

コース卒業後、さらに知識や技術を高めたい方にはは提携のThe University of Technology, Sydney (UTS)、
The University of Sydney(シドニー大学), Sydney College of the Arts, Master of Film and Digital Image (MFDI) や
Raffles College of Design and Commerce ( Bachelor of Arts (Visual Communication) majoring in Moving Image )
などの大学専門学校へ進学も可能です。

将来、 TV や映画制作などの会社へ就職されたい方には大変お勧めの学校です。


オーストラリア留学情報館スタッフから一言

プロ並みの設備の整った環境で、FilmとDigital Videoの双方を学べ、実践的で最新の勉強ができます。
また、すでにプロダクションで仕事をしていた方なども在籍されているとのこと。
将来、映画作成や映像に関連した仕事に就職したいと強く希望される方にぜひともお勧めです。

英語力が足りない方には提携の語学学校より入学が可能です。


2017年度 料金・日程

コース名
入学日
期間
学費
Diploma of Screen and Media

2017年2月20日
2017年7月31日

1年間 28000ドル
Advanced Diploma of Screen and Media

2017年2月20日
2017年7月31日

1年間 28000ドル

【その他にかかる費用】
入学金・教材費:授業料に含む
OSHC(留学生健康保険):470ドル/年

コース概要

Diploma of Screen and Media

Diploma of Screen and Mediaは、1年間のプログラムで、前期(20週間)と後期(20週間)に分かれます。

Australian Screen (Film & Television) Industriesの標準にのっとっており、かつAustralian Skills Quality Authority (ASQA) によって
監査されている、 オーストラリア政府認可のコースです。

◆前期(セメスター1)

全てのクラスはメジャーな映画制作会社によってサポートされています。
生徒は、初日から制作準備、リサーチ、執筆、ピッチング、キャスティング、クルーイング、
スケジュール、制作マネジメント、リハーサル、そしてデザインに、制作会社、ロケ、セット、ブロッキング、
俳優指導、ライティング、フィルミング、レコーディング、を通して関わります。
そして、制作後作業:編集、音楽、サウンドデザイン、ミキシング、コピーライト、そして配給についても本格的に関わります。
これらの実践的な側面は、スクリーン用語、オーストラリアの映画、ワークショップ、選択科目、そしてゲストトークなど
クラスルームでの座学によって裏づけされます。

なお、学校がプロジェクトの予算や設備、備品を供給します。

◆前期(セメスター2)

生徒はグループを作って、メジャーなタイプの映画と/またはドキュメンタリーを制作するプロジェクトを行います。
こちらは、教授の指導を受けながら行えます。
また、各生徒は各創造性をもとに論文映画も製作します。
この実践的コースによって、生徒は映画産業にて働く自信と準備ができます。

なお、学校がプロジェクトの予算や設備、備品を供給します。
全てのプロジェクトによって制作された映画とドキュメンタリーはセメスターの終わりに
シドニーフィルムフェスティバルにて大きな映画館で上映されます。
これによって、締め切りを厳守し、観客を意識することを学びます。


Advanced Diploma of Screen and Media

 

Advanced Diploma of Screen and Mediaは、1年間のプログラムで、前期(20週間)と後期(20週間)に分かれます。

このコースを修了する卒業生は、国際的映画産業で偉業を成し遂げるために必要不可欠な
クリエイティブ、テクニカル、そしてビジネススキルを得ることができます。

コースでは、集中講義、産業とのリアルな関わりあい、本物の映画制作経験、そして映画文化を学ぶことにより、
映画制作実習スキルを向上し、クリエイティブ&技術的なスキルを深めます。

生徒は、1チーム13人ほどの制作チームに振り分けられます。チーム全員で10〜15分ほどの卒業フィルムを作成し、
最大9つまでの他のクラスメートの制作に、専攻したい分野によって、参加します。

学校はフィルミングに必要な設備や道具、プロジェクトの予算を提供し、
全ての制作作品はシドニーフィルムフェスティバルにて大きな映画館で上映されます。


コマーシャルアート・トレーニングカレッジ/Commercial Arts Training College(CATC) コース概要 卒業生の声

Sydney Film School森田修三さん
学科:Diploma of Screen and Media(1年)
卒業:2011年12月14日

 

Sydney Film School 森田さん チーム

Q オーストラリアで映像について学ぼうと思ったきっかけは何ですか?



もともと映画が大好きで、大学卒業後にカナダの映像制作会社に就職したことがきっかけです。

未経験ながら実践を通して撮影や編集の仕事を していくうちに、

いつか映像についてしっかり勉強したいと感じるようになりました。

そんな中、オーストラリアでは映像の勉強が比較的安くできるこ

とを知り、英語の勉強も兼ねてオーストラリアを選びました。


Q実際にオーストラリアに住んでみていかがでしたか?


僕はシドニーに住んでいたのですが、とても住みやすかったです。自然が沢山あり、

人も優しく差別のないオーストラリアがどんどん好きになりました。



Qオーストラリア生活で苦労したことはありますか?


渡豪してから1年間は学校に行かず仕事をしていたのですが、最初の仕事探しが大変でした。

ローカル企業の仕事も探してはみましたが、ビジネ ス英語やビジネスマナーが分からず苦労しました。

ローカル企業では、やる気さえあれば何とかなると思っていましたが、そんなに甘くはないで

すね。最終的には、日系ですが、映像の経験も活かせるメディア企業に就職することができました。

職場の同僚にも恵まれ資金的にも余裕がで

きたのでシドニーの滞在を1年間延長し、念願の映像の専門学校に行くことに決めました。



Q Sydney Film Schoolを選んだ理由は?

一度学校の見学をさせていただいたのですが、先生からも学校からもクリエイティブな雰囲気が溢れていて、

「ここで学びたい!」と直感的に感じました。

面接担当のジョン先生もまさに“映画人”というオーラが出ていて最高でした。


生徒の年齢は10代後半から30代と幅広く、

生徒の国籍もオーストラリア人、スウェーデン人、イギリス人、韓国人、ベネゼエラ人、インド人など様々。

生徒の英語力はかなりバラつきがありましたが、やる気さえあればちゃんと学べる学校だと思います。


Q 学校では具体的にどのようなことを勉強されたのですか?


僕はドキュメンタリーコースを選択し、映像作りについて基本から丁寧に教えていただきました。

内容もシナリオの作り方、インタビューの取り方、プレゼンテーションの仕方まで即実践的なものばかり。

特にシナリオの講義は課題も多く大変でしたが、学ぶことが多く今の仕事でもとても役に立っています。

 

Sydney Film Schoolにて

Q 学校で苦労したことはありますか?


国籍も価値観もバラバラなので、入学してすぐの頃は友達作りに苦労しました。

ただドキュメンタリー制作の実習が始まってからは、同じチームのクルーと一気に距離が縮まり、

プライベートも一緒に過ごす程仲良くなりました。

僕のチームはオーストラリア人1人に、スウェーデン人2人。

国籍の違う友達たちと仲良くなるために僕が工夫したのは“キャラの確立”です。

普段はあえて寡黙でいながらやる時はビシっと実力を見せつける日本の忍者のような存在を目指し、

これが僕にはピッタリはまりました。

授業も初めのうちは難しい専門用語が多く大変でしたが、

クルーたちと実践を重ねていくうちに次第に理解できるようになっていきました。

Sydney Film School 森田さん

Q ドキュメンタリー制作のテーマと森田さんの担当を教えていただけますか?



半年間にわたり、ロブというホームレスの生活に密着しました。テーマは「愛」。

ロブが売春婦の女性と恋に落ちる所から失恋までの様子を追いかけました。

この時、僕は音声をメインに担当。クルーたちからは「サウンド忍者」の愛称で呼ばれていました。




Q 音声を選ばれた理由は?

将来的にはディレクターとして活躍したいと思っていましたが、

だからこそ1年間という短い間に出来るだけ多くの現場で色んなタイプのディレクターを見たいという想いがありました。

音声は非常に重要な役割であるものの、あまり人気がないのでどの現場でも引っ張りだこなんです。

そこで在学中は戦略的に音声というポジションを選び、沢山の現場を見ることに専念しました。

僕は常に目標を持つようにしているのですが、何かを選択する際は、

その目標にプラスになることの中から、

今の実力を踏まえた上で自分が活躍できそうなことを選択するようにしています。



Q Sydney Film School卒業後、日本での就職活動は大変でしたか?



オーストラリアでプレゼンテーション力が上達し、自分を売り込むことが得意になっていたので、

就職活動はそこまで苦労しませんでした。

ただ日本で働いた経験がなかったので、ADとして働き始めた頃は仕事のやり方が分からず、

慣れるまでは本当に苦労しました。



Q 現在のお仕事について教えていただけますか?

ドキュメンタリー制作会社の“企画実現部”という部署で、ディレクターとして働いています。

その名の通り、新しい企画を実現させていく部署で、

日本の大手テレビ局や世界的人気チャネルのドキュメンタリーの制作を中心に様々な映像制作行っています。

僕はディレクターとして、企画から撮影、編集まで全工程のディレクションを行っています。

だいたいつも2?4本ほど同時並行で制作を行っており、

朝の10時から夜10時頃まで働いています。週末も仕事をすることが多く、あまり休みはないですね。

Q 仕事のやりがいはどういった時に感じられますか?

映像ディレクターとして活躍するのが目標だったので、面白い人がいて、

その人を世間の人に知ってもらえるような番組を作る時にやりがいを感じます。



Q 森田さんの今の目標を教えていただけますか?



目下の目標としては、まずグローバルに自分が作った映像を展開していきたいです。

映像は万国共通なので、自分が作った作品を世界中の人々に見てもらえたらと思っています。

また、いくつか憧れのドキュメンタリー番組があるので、その制作にも携われたら嬉しいですね。



Q 海外生活を経験し、人生にとってプラスに働いていることはありますか?


人の目を気にせず、やりたいと思ったことはやる、

そして人がやりたいということに対して批判的にならないという考えを持てたことはとてもプラスに働いています。

オーストラリア生活は、色んな世界や価値観を知るかけがえのない経験でした。

国籍が違ってもその人が欲していることが分かるなど、

インターナショナルな環境にも適応できる協調性が身についたと思います。

あとは友達が色々な国にできたことです。離れ離れではありますが、

みんな映像の世界で活躍しています。いつか海外にロケに行く際には友達に連絡して一緒に飲みに行き、

お互いの仕事の話、映像の話を熱く語れたら最高ですね。


Q これからSydney Film Schoolに行く方へのアドバイスをお願いします。



Sydney Film Schoolは、生徒1人1人の個性を伸ばし、

やりたいことを後押ししてくれる学校なので、

まずは将来の目標やSydney Film Schoolでやりたいことを明確にすることがおすすめです。

あとはやりたいと思ったことをとことん信じ、主張し続けるのみだと思います。


Ability ・・・シドニー1国籍バランスのいい語学学校。
Navitas ・・・オーストラリアで最も老舗の語学学校。
SELC ・・・アットホームな雰囲気でボンダイにある語学学校。
ELC English Language Company ・・・日本人比率がもっとも低い語学学校
Greenwich College・・・講師の質が大変高い語学学校

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